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イタリアンベジタブル「どんぶり」

アンティカ オステリア デル ポンテ(丸ビル36F)

総料理長

ステファノ ダル モーロ氏

ごぼう、かぼちゃ、なす、かぶ、ズッキーニ、プチトマト、

きゅうり、などなど、東京でとれる江戸東京野菜をふんだんに

使ったヘルシーでさっぱりしたイタリアンメニュー。

イタリアンと日本を融合したダブルソースをかけて

おいしくお召し上がりください。

 

 

用意する食材 (1人前)

 

米‥100g、麦‥50g、ゴボウ‥適量、プチトマト‥2個

 

[ 具の野菜 ]

ナス‥28g、ウド‥28g、カボチャ‥28g、枝豆‥28g、カブ‥28g、ローリエ‥少々、塩‥少々、

ニンニク‥少々、オリーブオイル‥少々

 

[ 梅ソース 20g ]

紀州南高梅‥2個、トマト‥2個

 

[ 大葉ソース 40g ]

大葉‥20枚、オリーブオイル‥(大さじ)6スプーン、パルメザンチーズ‥適量、塩‥少々、ニンニク‥少々

 

 

調理方法

 

  1. 米と麦は、ローリエとニンニクを塩茹でにして、軽く味をつけた後よく水を切り、オリーブオイルで和えておく。

  2. 梅ソースはミキサーでミキシングして1人前40g使う。

  3. 大葉ソースはミキシングして1人前20g使う。

  4. 飾り用のゴボウはスライスして、素揚げ。プチトマトは1/4カットにしておく。

  5. 具の野菜は大きめの角切りにして、ソテーしたものを、大葉・ニンニク・オリーブオイルでマリネしておく。

  6. 丼に 1 を盛り、2 の梅ソースをまわしかける。5 のソテーした野菜を盛った後、3 の大葉ソースをかけて、

    4 のゴボウ・プチトマトを飾って完成。

 

 

point

 

イタリアンと日本を融合したダブルソースがポイント!

 

 

シェフのコメント

 

ヘルシーでさっぱりしたイタリアンメニューです!

 

 

 


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